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今年の私は本気です

いつも本気でいたい。

俺のフレンチ・イタリアン AOYAMA

毎日のこと おいしい記憶
昨日、日頃頑張ってるワーカーである私は、
ワーカーズデーであるメーデーにかこつけて、
いつもお疲れ、と自分を労うため、
俺のフレンチ・イタリアンへランチをしに行って参りました。

予約をして行ったので、
余裕ぶっこいて入れましたが、俺の〜シリーズはもしかして盛り上がりも落ち着いて来ているのかな、と思うほどには、
予約がなくても立ち席にすぐ入れている雰囲気でしたが…

ランブルスコロッソでふふふ〜ん、と気持ちよくなっていると、
立ち席も満席…。やっぱりその人気は相変わらずのようですね。

花畑牧場のモッツァレラチーズを使ったカプレーゼ。幸せを感じた。

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ピザ4
雲丹のやーつーとシラスのやーつーは海鮮苦手な私にはちょっと…。

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ハムとサラミの4種盛り

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伊勢海老のリゾット。限定という言葉に誘われ注文しましたが、
伊勢海老伊勢海老していて、海鮮苦手な私にはちょっと…

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牛ヒレとフォアグラのロッシーニ
あ〜、夢でも見てるのかと思った。赤ワインと食せるこの幸せを私はお肉と一緒に噛み締めたのであります。

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やはりですね、このボリューム、この食材で?!という良い意味での驚きはありますよね。
素晴らしいですよね。

ちなみにランブルスコロッソの後は、ニュージーランドの白ワイン、ゴッサムモスカート、
カリフォルニアの赤ワインをいただきました。ぷっは〜。

そして、帰宅後には図書館に行き、こんな本を借りましたよ。どんな裏事情が書かれているのかな。
ちらっと読んだ限りですと、俺のシリーズの肝はお店の回転数、のようですね。回転数が高ければ、コスト的に乱暴なことをしてもお店の経営は安全、と書かれていましたよ。だからこそのあのクォリティと量が実現できているのですね!

俺のイタリアン、俺のフレンチ―ぶっちぎりで勝つ競争優位性のつくり方

俺のイタリアン、俺のフレンチ―ぶっちぎりで勝つ競争優位性のつくり方