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今年の私は本気です

いつも本気でいたい。

帯状疱疹、そして断乳を決める

毎日のこと 子育て
数日前の記事に、
具合が悪いようなことを書きました。
今思えばあれは前兆だったのだな。

おととい、なんかの引っ掻き傷だと思っていた赤いポチが、
昨夜、帰宅後にバババーと拡散していて、自分で見ても鳥肌だった。

今朝、お天気もよくて、
子どもと外に行こうと思っていたの。
でも、やっぱりこのブツブツが気になって、
布団干したり、シーツ干したり、掃除機かけたりするうちに、
皮膚科に行こうと決心した。

今思えば、自分ナイス判断。

皮膚科の先生は、子どもの予防注射などなどでもお世話になっていて、
個人的に信頼が芽生えていた先生です。
だからこそ、行こうとも思ったのかも。

先生によれば、薬を1週間飲み続ければ良くなる、とのことでした。
が、授乳はやめてもらわないとならない、と言われてしまった!
(飲まなくても自然に治るのかと聞いたら、痛みが残って大変だよって。)

ガーーーン

です。

もうちょっと母と子のイチャイチャタイムを続けたかった。

どっちみち、来週1週間子どもと離れることにもなる訳で、
遅かれ早かれ、おっぱいをお休みする必要があったわけ。
最初はさ、搾乳して、また授乳を再開しよう!と思ってたんだけど。

処方箋(帯状疱疹抗生物質?あれ、めっちゃ高いね。なんで!?)をもらいに行った薬局で搾乳機を見ると、
毎回洗って消毒しといてください、ってあるわけ。
思ったの、私が来週行く新興国で、消毒!?毎回!?
煮沸する沸騰したお湯とかあるのかな、水だって日本ほど綺麗じゃないんじゃ…とかとか逡巡した結果、
断乳しよう、と決心しました。その間、子どもにはずっと、おっぱいやめられる?やめていい?大丈夫だよね?と確認はしておりました。
これがまたいいタイミングで、うー、とか言うんだよね笑
わかってんのかな、実は。

お昼寝の前に、
これが最後のおっぱいだよ、と言って、飲ませ(あんまり出てなかったぽいけど。そして寂しくて泣きそうだった、私。お前がかよ。)

風呂でいつも飲まれちゃうので、びーちくに絆創膏貼って、
風呂桶で遊んでおっぱいが目に入らないようにし、

寝かしつけも添い乳なしでできた!

この調子!!

イケイケゴーゴー!!

2人目欲しいしそのためにもこのタイミングでの断乳でよかったのかもしれないな。

今夜、何回起こされるかな、その時はおっぱい無しで対応できるかしら、あー心配。